2016年 05月 14日

俯瞰周回 SLやまぐち号Vol.98 (2016/05/08)

返し9522レは結局俯瞰周回となった。何とか到着し木々越えヤブ漕ぎした甲斐がありました。

歩荷(出発時):約20kg

c0346710_10452558.jpg最初のトンネルを抜け。





c0346710_10453639.jpg2番目のトンネルを抜け。

迫力ある俯瞰写真となり満足。

しかしここへは急登。40度以上はあるのでは?
帰り重いザックがこたえました(;_;)






[PR]

by marusan003 | 2016-05-14 21:00 | Comments(8)
Commented by タブレット at 2016-05-15 07:21 x
返しはここでしたか ・・・ ずいぶんと身体いじめましたね(笑)
多めのPM2.5と弱い光の午後でしたが ここは眼下の世界が急登の割には線路との距離がないので助かったのではないでしょうか
これから汗をたくさんかく季節です お互いにあまり無理しないように遊びましょう(笑)
Commented by marusan003 at 2016-05-15 08:43
タブレットさん>
確かに線路との距離が無くインパクトあるショットになりますね。ただ上の方は急登で^^;
はい腕が傷だらけになりました。
暑がりなので長袖で藪こぎは耐えられなく。何時も半袖です(;_;)
まあ傷は治りますが、服は治りませんから(^_^)/

ありがとうございます。お互い少し無理をする程度で無茶しない程度で遊びましょう。よろしくです。
Commented by サンロー at 2016-05-15 19:46 x
上段へ続く急坂は、もう登りたくありません。それ程
頑固な急登を強いられますね。20㌔ですか?私は三脚が
一本の時は、飲料水を十分にリュックに入れて、12㌔
辺りです。2枚目のお写真...護岸が自然のままで..
コンクリート壁にならなくて、このままで居て欲しいです。
若葉に包まれて、阿賀川沿いに往くC571号機に、何時
までも元気でねと..手を振りたくなりますよw。
Commented by marusan003 at 2016-05-15 20:52
サンローさん。
私は俯瞰時はWストック(両手にストック)で登りますよ。あそこはストック無しではきびしいですね。
ただ木々越え藪こぎにストックは結構邪魔で…。

C57 1何時までも元気で走って欲しいですね。JR西の姿勢だと私たちより長生きできるのでは^^;

楽しいコメントありがとうございます。
サンローさんブログは文章が楽しく良いですね(^_^)/
Commented by きゅーたろ at 2016-05-16 00:55 x
いきなりの最・最上段ですか~?
私も行ったこと無いんですよ、よくご存知でしたね。
とてつもない急坂で、大変だったでしょう。
Commented by marusan003 at 2016-05-16 05:51
きゅーたろさん>
実はルート間違いし木々越え・ヤブ漕ぎして着いたらここだったのです^^;
津和野駅出発5分前到着でした。
下り落ち葉で滑りやすかったですが、危険を感じるところはありませんでした。
Commented by okam5311 at 2016-05-18 13:13 x
いい運動になりましたね。
周回したので全容が、分かりましたね。
たぶん、ここは最上段ではありませんけど。

半年トレーニングしてませんので、体力不安がありましたがこの位なら、まだまだ行けそうです。
お陰で少しやる気が湧いてきました。
次はさらに高みを目指しましょう。
Commented by marusan003 at 2016-05-19 09:49
okamさん>
何とか到着できて良かったです。
まだ上がありますか~! それは行かないといけませんね^^;
okamさんのやる気に期待しております(^_^)/
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< 大根島由志園 山陰小旅行(20...      SL応援団入山許可証 >>