まるさん徒歩PHOTO 3:SLやまぐち号・山風景など…。 (2015~)

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2017年 08月 31日

海抜0m田子の浦から富士山山頂へ(村山古道を歩く)その4 (2017/08/25)

3日目は富士宮口六合目からいよいよ山頂へ。折角ですから宝永山経由にしました。
足もかなり疲れてきたので、途中の山小屋で食事をし水を補給しながら歩く。
山頂到着後、お鉢巡りをしました。

3日目(8/25) 富士宮口6合目-富士山山頂
富士宮口六合目一火口縁-宝永第一火口-宝永山-宝永山馬ノ背- 御殿場口六合目-御殿場口七合目-御殿場口七合四勺・わらじ館-御殿場口七合五勺・砂走館- 御殿場口七合九勺・赤岩八合館-御殿場口八合目-御殿場口頂上-富士山山頂-(お鉢巡り時計周り)-富士吉田口頂上-御殿場口頂上(頂上富士館泊)


3日目歩荷(出発時):約13.5kg
歩行距離:約8.5km+2.5km(お鉢巡り)
歩行時間:5H03M(1.5km/h)
タフ度:2(3日目で疲れがたまりました)
危険度:1



c0346710_03422208.jpg宝永山。

宝永山は江戸時代宝永年間に噴火し江戸まで火山灰に覆われたようだ。

新田次郎の小説「怒る富士」で詳しく知った。

美し姿で来て良かった。

もう少し広角なレンズが欲しい。


c0346710_03422731.jpg上から見た噴火口跡



c0346710_03423252.jpg富士山山頂側



c0346710_03423806.jpg御殿場口コースへ入り度々休憩しながら山頂へと歩く。



c0346710_03424255.jpg七合四勺・わらじ館へ到着。

朝食の量が少なく腹が減ってきたので何か食べることに。



c0346710_03424719.jpg¥800か!背に腹はかえられないので金ちゃんヌードルを注文。

沸点が低いので、普段より長く4~5分待ってください。とのこと。

少しぬるかったが、バイトの女の子は親切で良かったです。(^_^)/



c0346710_03425223.jpg頂上近くになると土の色が赤くなる。

やはり富士山は火山だ!



c0346710_03425623.jpg御殿場口頂上が見えてきた。あと少し!!



c0346710_03430361.jpgやっと頂上浅間大社奥宮へ到着。

登山客が多く、少ない時を狙ってシャッターを押す。



c0346710_03430953.jpg早速お鉢巡りへ

荷物運搬用の大きなキャタピラ車が来てビックリ。



c0346710_03431618.jpgやっと3776m山頂へ到着。

0mから3日かけて登った!

日本じゃこれ以上の高低差は歩けない。満足満足(^_^)/

何か食べる物売ってるかと期待してきたが、有るのは無人?の気象庁観測設備だけでした。

やむなくお鉢巡りし富士吉田側で何か食べよう。


c0346710_03432057.jpg山頂よりお鉢を撮影。

やっぱりフルサイズ換算28mレンズじゃ入らない。

ビデオで撮影したのでいつか公開します。



c0346710_03432457.jpgお鉢巡りの途中から。

右高いところが山頂。


c0346710_03432934.jpgお腹を減らしやっと富士吉田口側到着。

山口屋支店で味噌ラーメンを注文。¥900だったかな。

少し辛かったが塩分不足してるだろうから汁まで全て飲み干しました。



c0346710_03433555.jpg宿泊予約の頂上富士館まで戻ってきました。

平日なのにたくさんの登山客。



c0346710_03434163.jpg夕焼けは?と外に出てみましたら影富士が!!

ラッキー(^_^)/



c0346710_03434579.jpg折角の影富士ですが、皆さん山小屋で休憩?

もったいないな~!




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by marusan003 | 2017-08-31 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 30日

海抜0m田子の浦から富士山山頂へ(村山古道を歩く)その3 (2017/08/24-25)

3日目は富士宮口ルート六合目の雲海荘へ宿泊。ネットで家族的な雰囲気と書いてあったので…。

家族で運営してる感じで、奥さんや娘さんなど優しい人でした。3人部屋を1人利用。で大の字になって寝ました。
夕食はカレーで、朝食は作ってある弁当で、富士山全体に言えることなのか?北アルプスの有名な山小屋に比べると…。
でもとても親切にしていただきました。具体的なこと書くと雲海荘さんへご迷惑かけるので略です。

天気も良く、夕焼け・朝焼けを楽しみました。


c0346710_05004660.jpg夕食の時間近くになると影富士が…。
雲海荘おかみさんに「影富士が出てます」と言うと、食事中の人も含め皆さん外に出て鑑賞。


c0346710_05005982.jpg西側を見るとUFO雲が浮かんでます。


c0346710_05010300.jpg早朝の富士市市街。

左側の海岸から2日、約36.5km歩き標高約2,500mまで登ってきた。


c0346710_05010637.jpg8/25早朝。

奥の山は箱根と教えていただいた。

春に登った十国峠もこの何処か。


c0346710_05011713.jpg
宝永山の盛り上がりが見えます。

御来光はイマイチでした。


c0346710_05012152.jpgピンク色の駿河湾。


c0346710_05012555.jpg宿泊した雲海荘。


c0346710_05012833.jpg昨晩、影富士が見えましたが、翌日朝には反対側に影富士が…。

ここまで来るの大変でしたが、良いことあります。 ラッキー!!


c0346710_05013233.jpg望遠レンズを持って来なかったので分かりにくいですが、三浦半島そして江ノ島が見えます。


c0346710_05013729.jpg左奥が大島で、中央奥が伊豆半島だと教えていただきました。
と言うことは一番高いところが天城山だ。



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by marusan003 | 2017-08-30 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 29日

海抜0m田子の浦から富士山山頂へ(村山古道を歩く)その2 (2017/08/24)

2日目:(8/24)村上浅間神社-(村上古道)-富士宮口ルート6合目 ホテル花の湯-(タクシー¥2,500:コンビニ食料等調達)-村山浅間神社-(以後徒歩)-(村山古道ルート)-天照教社林道交差点-富士山麓山の村(水補給)-富士山スカイライン下-富士山スカイライン上-富士宮口6合目(雲海荘泊)

2日目歩荷(出発時):約14kg
歩行距離:約16km
歩行時間:8H12M(1.9km/h)
タフ度:3(後半へばりました)
危険度:1


c0346710_19440497.jpg
コンビニで朝・昼の食料を買い村山浅間神社へタクシーにて移動。

運転手さんが撮影ポイントで車を止めてくれましたm(_ _)m





c0346710_19441829.jpg村山浅間神社。

階段に座り朝食。靴のひもを締めGPSを入れてスタート。


c0346710_20493303.jpg江戸時代の村山古道な感じしません?


c0346710_19443199.jpgしばらく車道を通り何軒かの家を通り、いよいよここから村山古道です。

石畳はここから少しだけで、後は山道でした。



c0346710_19443986.jpg途中、富士山が見えました(^_^)/


c0346710_19445079.jpgところどころ倒木のある山道ですが、ある程度整備されてるので難路ではないです。


c0346710_19450134.jpg左が古道のようですが、歩きにくいので林へ上がり道から外れないように。

ですが、1ヶ所外れてしまい10~20分程度ロス。

ヤブ漕ぎや難路はありませんが、GPSデータを入手し、標識を見ながら歩いた方が良いです。

富士山麓山の村まで人には出会いませんでした。
熊も出るとかネットに書いてたので鈴を鳴らしながら歩きました。


c0346710_19450900.jpg富士山麓山の村。
8月頭に行かれたYさんから富士山麓山の村に自動販売機が有ったと情報いただいていたm(_ _)mのでそれを楽しみに歩く。

大学生が合宿してました。

KIRINの自動販売機が見えますよね。

水場がありキャンプ場の人がいましたので、水を使っても良いかと聞くとお湯の蛇口もあるので使いなさいと。
顔と身体を拭かさせていただきましたm(_ _)m

注:自動販売機が壊れてるとか水が使えないかもしれませんので、あくまでも水系は余裕を持って歩かれてください。



c0346710_19451722.jpg苔むした素敵なところ。


c0346710_19452938.jpg


c0346710_19454219.jpg富士山スカイライン下側を横切る。


c0346710_19455443.jpg大学生が走ってました。

どこからどこまで走るのだろう? 好きだね~! 人のことは言えないけど^^;


c0346710_19460557.jpg富士山スカイライン上側を横切る。

ここから先、そう勾配がきついわけではなかったですがへばってしまいしばしば呼吸を整えるためストップ。


c0346710_19461482.jpg何とか2日目目的地である富士ノ宮口ルート六合目の雲海荘へ到着。雲海荘泊。

2日目村山古道の感想。
道は難路ではなく、勾配も思いの外無かったです。
ただ道中長く、間違いやすいところ多々ありますので、GPSデータを入手し、標識を見落とさないよう歩く必要があると思います。




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by marusan003 | 2017-08-29 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 27日

海抜0m田子の浦から富士山山頂へ(村山古道を歩く)その1 (2017/08/23-26)

富士山。日本最高峰の山ですが私は全く興味がなく「富士山は見る山で登る山ではない」と…。

ところがS先輩から村上古道を0mから山頂へ行く方法があると教えていただき資料をいただきました。
田子の浦の0mから登ることができる。それだったらチャレンジしても良い!と俄然やる気満々。
昨年準備し山友達5名と計画。ですが、予定日・予備日とも雨で断念しました。

今年こそは!と準備をし、前日に切符を買ったところで母が病気とディーサービスから電話。
やむなく断念し4名で歩いてもらいました。自分が中心で計画しておきながら…。

そんなこんなでしたが、8月末に富山方面の山を計画してましたが、北陸地方の予報が良く無く…。
それではと富士山山行へ予定を切替ました。

海抜0mから高低差3776mの一人旅!

1日目:(8/23)田子の浦-村山浅間神社
広島駅-(のぞみ)-名古屋駅-(ひかり)-静岡駅-(普通)-吉原駅-(タクシー¥850)-田子の浦-(以後徒歩)-富士塚-吉原市街-村山浅間神社-(タクシー¥2,420)-ホテル花の湯(泊)

2日目:(8/24)村上浅間神社-(村上古道)-富士宮口ルート6合目
ホテル花の湯-(タクシー:コンビニ食料等調達¥2,500)-村山浅間神社-(以後徒歩)-(村山古道ルート)-天照教社林道交差点-富士山麓山の村(水補給)-富士山スカイライン下-富士山スカイライン上-富士宮口6合目(雲海荘泊)

3日目(8/25) 富士宮口6合目-富士山山頂
富士宮口六合目一火口縁-宝永第一火口-宝永山-宝永山馬ノ背- 御殿場口六合目-御殿場口七合目-御殿場口七合四勺・わらじ館-御殿場口七合五勺・砂走館- 御殿場口七合九勺・赤岩八合館-御殿場口八合目-御殿場口頂上-富士山山頂-(お鉢巡り時計周り)-富士吉田口頂上-御殿場口頂上(頂上富士館泊)

4日目(8/26) 頂上富士館-御殿場口(御殿場口頂上-富士吉田口間強風のためルート変更)
御殿場口頂上-御殿場口下り六合-宝永山馬ノ背(強風のため突破不可。御殿場ルートへ変更)- 御殿場ルート(下山道・大砂走り)-大石茶屋-御殿場口新五合目-以下バスにて水ヶ塚公園経由で新富士駅-以下、(こだま)-新大阪駅-(ひかり)-広島駅

以下1日目です。

登山日:2017/08/23-26
参加者:孤高の人
1日目(8/23)
歩荷(出発時):約14.5kg
歩行距離:約20.5km
歩行時間:5H06M(4km/h)
タフ度:3(舗装道を延々と暑くて)
危険度:1

c0346710_18453768.jpg静岡駅からJR東海普通電車にて移動。

富士山が見えました。 よっしゃー頑張るぞ~(^_^)/


c0346710_18454805.jpg吉原駅からタクシーに乗り富士塚先にある海へ行ってもらうようたのむ。

思ってたところより1km弱先で下車。


c0346710_18461480.jpg波打ち際まで歩き、靴を海水に浸け、海水を少し飲んでから高低差3,776mスタート!

村上浅間神社までは舗装された車道ですからボロスポーツシューズで歩きました。


c0346710_18462289.jpg富士塚。

江戸時代の富士講は海水で身を清め、富士へ石を積み安全祈願をしスタートしたとか。

富士塚の先に本来富士山が見えるのでは?

電車の中では富士山見えてましたが、雲に隠れてしまいました。







c0346710_18463454.jpg道中、とにかく暑くて暑くて、コンビニ2ヶ所、スーパー1ヶ所で水系補修と身体を冷やし?歩き続けました。

写真なんか撮ってる余裕は無く、富士塚-村山前言神社間の写真は無しですm(_ _)m

村山浅間神社到着後タクシーを呼びホテル花の湯へ。花の湯泊。




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by marusan003 | 2017-08-27 06:20 | Comments(0)
2017年 08月 21日

カープ応援観戦(2017/08/20)


久しぶりにカープ応援へマツダスタジアムへ行きました。

折角ですからカメラ持参。
今回は撮り比べのつもりで一眼レフとミラーレスをザックに入れて出かけました。

結局ほとんど一眼レフで撮ってました。

機材は私が持ってる機材で、一眼レフはフルサイズで、ミラーレスはAPS-C機で実力の差もありますが…。

○一眼レフ機
 機材:一眼レフ(フルサイズ機) IDXⅡ+EF300mmF2.8Ⅱ+EF2X III
 焦点距離:換算600mm
 重さ:総重量約4.5kg
 優れた点:ファインダーが広く視野が広い
      連写時ブラックアウトが少ない
      操作性が良い
      バッテリーの持ちが良い
 残念な点:重たい
      大きい

○ミラーレス機(APS-C)
 機材:X-T2+XF100-400mm
 焦点距離:400mm時換算600mm
 総重量約2.1kg
 優れた点:軽い
      露出調整の判断が可能(調整後の画面で見える)
 残念な点:画面が見にくい。(被写体移動やカメラ移動で画面が遅れパラパラ漫画)
      バッテリーの持ちが悪い

実際に撮り比べてみるとミラーレスでは実用にはなりません。
重さは約1/3ですが、撮影しにくくては…。
山歩きや旅行では軽くて手軽で便利ですが、スポーツ撮影・撮り鉄・鳥撮影などではミラーレス機はまだまだ使えないですね。
新し物好きな人間ですが


c0346710_12184036.jpg7回裏ジェット風船

直前満塁ホームランを打たれ0-5負けゲーム濃厚で少々テンションが上がってませんでした。

SIGMAの古い12-24mmレンズにて。


c0346710_12184403.jpg0点負けゲーム濃厚ではシャッターチャンスも少なく気合いも入らず。不作でした。



c0346710_12075282.jpg左:X-T2+XF100-400mm
右:IDXⅡ+EF300mmF2.8Ⅱ+EF2X III

重さは約2.1kgと約4.5kgと2.5倍ほども差が。
重さは、体力の現状維持ができればまだ頑張れると思う。(たぶん)

当分は、山歩き・旅行時はミラーレスで、それ以外は一眼レフを使いたいと。




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by marusan003 | 2017-08-21 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 20日

牛田山馬蹄形訓練山行(2017/08/19)


山歩き不足なので二葉山を馬蹄形に韋駄天?歩きしてきました。

当日朝は抜けるような秋の空。
暑かったけど、先日の雨上がりの歩きよりは息が切れず尾長山と牛田山山頂で休憩だけで降りました。
汗かきの私には気温よりも湿度が問題です。

某所-鶴羽根神社側登山口-二葉山-仏舎利塔-天神峠-尾長山登山口-尾長山-牛田山山頂-神田山-見立山-牛田旭口登山口-某所


登山日:2017/08/19
参加者:孤高の人
歩荷(出発時):約15kg
歩行距離:約9km
歩行時間:2H59M(3.2km/h)
※GPSデータ必要な方は個別対応。
タフ度:3(暑かったです)
危険度:1
※5段階評価。歩いたコース・季節・天候による個人的な感想です。
撮影条件(気象):70点
※視界・晴れ間等。


c0346710_14060102.jpg尾長山より仏舎利塔・二葉山そして広島南アルプス、大峰山を望む。


c0346710_14062016.jpg牛田山山頂より広島市内・広島湾・宮島弥山・江田島方面を望む。




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by marusan003 | 2017-08-20 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 19日

【定点撮影】夕焼け(2017/08/16)


当日も安直な^^;夕焼けです。

昼間は小雨も降る曇天模様でしたが夕焼けになってくれました(^_^)/



c0346710_19273997.jpg


c0346710_19274282.jpg中央奥は大峰山だと思います。

たぶんです。





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by marusan003 | 2017-08-19 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 18日

ダイヤグラムが欲しくて…。(2017/08/14)

以前も書きましたが、今のうちに歩いておきたい山が多々あり、しばらくSLやまぐち号・セノハチ俯瞰歩きなどの鉄ちゃんを封印中。

封印解除に備え、久しぶりに鉄道ダイヤ情報9月号をヨドバシドットコムへ注文、昨日届いた。

9月号を買ったのはセノハチ間の貨物列車時刻表と糸崎-門司間のダイヤグラム目的。
広島近郊は2017ダイヤ改正から平日と土日祝とダイヤが別々になりそれも加味されてるのが助かります。

セノハチEF67文中で、EF67の運用が夜中・早朝だけになってるのは機関車に冷房装置が付いてないから。知りませんでした。
後補機は瀬野駅出て1km先ぐらいから押し始める。手前でも結構モーター音のような落としてますが、まだ押してないんだ。
セノハチ上りよりも、本務機だけでの運用である本郷-河内間下りの方が運転は大変。との機関手の話しも紹介されてました。

勉強になりました(^_^)/



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by marusan003 | 2017-08-18 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 17日

【定点撮影】朝の宮島弥山(2017/08/13)


広島市内からは宮島弥山が見える。しかし、逆光なので霞だ日が多く…。

当日は久しぶりに広島湾にくっきり宮島弥山が浮かんでた。


江戸時代とか昔は広島から普通に宮島弥山は見えたのでしょうね。これ以前も書いたかな^^;



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c0346710_07310256.jpg左:弥山
右:駒ヶ林

山頂の展望台も見える(^_^)/





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by marusan003 | 2017-08-17 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 16日

西中国山地を歩くをYouTubeへアップしました。


イワタバコやランを撮影しました。




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by marusan003 | 2017-08-16 21:00 | Comments(0)