まるさん徒歩PHOTO 3:SLやまぐち号・山風景など…。 (2015~)

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2017年 11月 14日

セッコクの草紅葉(2017/09/09)

前ブログにも書きましたが今年の宮島紅葉にはがっかり。

でも今年楽しませていただいたセッコク。初めての草紅葉でしたが感度しました。

来年も行くので宜しく!

c0346710_20471816.jpgここは草紅葉が始まってました。


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c0346710_20472603.jpgここはみごとな草紅葉でした。


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c0346710_20473148.jpgここもみごとなセッコクの花が咲くところですが、回りに木々があり何とか撮影。


c0346710_20473311.jpg知ってるセッコクとしては一番高い位置にあるのですが、草紅葉は始まったばかり。



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by marusan003 | 2017-11-14 21:00 | Comments(0)
2017年 09月 10日

小さな花 (2017/09/08)


サギソウを撮影に登ってきましたが、時期を過ぎたのか全く咲いてなく。

米粒ほどの小さな花を撮影し降りました。

また来年だ!



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by marusan003 | 2017-09-10 21:00 | Comments(0)
2017年 09月 02日

サギソウ(2017/08/29)

今年もSさんとサギソウに会いに登ってきました。
サギソウは絶滅危惧種に指定されてるので撮影場所は書きません。

まだ少し早かったのかやっと三輪見つけました。Sさんが「ゆっくり撮影してよ!」と言ってくれたので甘えて長時間撮影しました。


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c0346710_17030840.jpg開花前ですね。何日程度で咲くのかな?



c0346710_17031978.jpgちっさな変わったかたちをした花ですね。


c0346710_17032451.jpg塩をまぶしたようなザラザラとして花びらです。

これもちっさな花です。





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by marusan003 | 2017-09-02 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 16日

西中国山地を歩くをYouTubeへアップしました。


イワタバコやランを撮影しました。




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by marusan003 | 2017-08-16 21:00 | Comments(0)
2017年 08月 14日

西中国山地を歩く (2017/08/12)

8月と言えば、私にはキレンゲショウマの月。
S先輩の案内で未踏の谷を歩きました。

が、思いの外きびしい歩きとなり無理せず下山し越年としました。
キレンゲショウマには会えませんでしたが、道中ランやイワタバコの花が咲いていて撮影をしました。

お疲れ様でした。


登山日:2017/08/12
参加者:3名
歩荷(出発時):約11.5kg

タフ度:2
危険度:2
※5段階評価。歩いたコース・季節・天候による個人的な感想です。




c0346710_20185220.jpgSさんとKさんと足場の悪い谷を歩きました。



c0346710_20182653.jpgミヤマウズラではないかとKさんから情報いただきましたm(_ _)m


c0346710_14060529.jpg難路に百合のような花が咲いてました。



c0346710_14060817.jpg乳母百合ではと同行者が調べてくれましたm(_ _)m




c0346710_20191442.jpgイワタバコの花だそうです。

大きな岩にたくさん咲いてました。



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c0346710_20195684.jpg先頭で歩いてると、ランが咲いてるので戻ってくるようにと。

みごとなランが咲いてました。



c0346710_20201094.jpg気付かず通り過ぎてました。

綺麗なラン科の花ですね~!

夏エビネではと情報をいただきましたm(_ _)m


c0346710_20202342.jpg面白い顔つきしてますね。

マクロレンズでないのでシャキッとしてませんが(;_;)





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by marusan003 | 2017-08-14 21:00 | Comments(0)
2017年 07月 31日

岩見冠山を歩いて(2017/07/19)

暑さ慣れ訓練?としてS先輩と岩見冠山を歩いてきました。

広島市内の山は暑くて暑くてと、島根県山地にある岩見冠山へ。
それでもとにかく暑くて暑くて、山頂へ登り小休憩後下山しクーラーの効いた車内で昼食を取りました。
お世話になりました。お疲れ様でしたm(_ _)m


登山日:2017/07/29
参加者:2名
歩荷(出発時):約12.5kg
歩行距離:約6km
※GPSデータ必要な方は個別対応。
タフ度:2
危険度:1
※5段階評価。歩いたコース・季節・天候による個人的な感想です。
撮影条件(気象):30点
※視界・晴れ間等。




c0346710_06322008.jpgたいのすけたたら跡地分岐



c0346710_06322651.jpg岩見冠山山頂



c0346710_06323025.jpgメタセコイアの巨木



c0346710_06323383.jpgコオニユリ





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by marusan003 | 2017-07-31 21:00 | Comments(0)
2017年 07月 29日

白馬岳を歩いて:4日目(栂池自然園) (2017/07/21)



栂池高原に宿泊し、翌日は栂池自然園を探索しました。
朝食前に栂池高原へ入ると白馬岳や杓子岳が背景にあり撮影を少々。栂池ヒュッテへ一度戻り朝食後再度栂池自然園へ。

曇天で結果あまりいいことにはなりませんでしたが、撮影を楽しみロープウエイ・ゴンドラを乗り継ぎ栂池


歩行距離:約3.5km


c0346710_14323812.jpg宿泊した栂池ヒュッテ。
ここは山小屋のジャンルに入るのでしょうが、部屋も綺麗ですし夜だけですが風呂もあり、食事も美味しくスタッフの方も親切でした。

機会があればまた宿泊したいところです。


c0346710_14324145.jpg旧栂池ヒュッテの建物。自然園入口にありました。


c0346710_14324952.jpg木道にニッコウキスゲが咲き始めてました。
ニッコウキスゲの開花も今年は遅いようです。




c0346710_14325293.jpg杓子岳(左)・白馬岳(右)


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c0346710_14330387.jpgワタスゲも咲いてました。
ワタスゲはニッコウキスゲよりも開花が早かったですかね。


c0346710_14330716.jpg大きなカタツムリがいました。


c0346710_14331158.jpg撮影する価値は無い水芭蕉。

既に水芭蕉の時期は終わってますから咲いていてくれただけでも感謝かな。


c0346710_14331533.jpgこれはエンレイソウかな。

名前は聞いたことありますが。


c0346710_14331857.jpg花の終わったチングルマかな。


c0346710_14332320.jpgこの花はなんでしょう?


c0346710_14333001.jpgツマトリンソウかな。

カンニング^^;


c0346710_14333562.jpgアカモノ。

X-T2用のマクロレンズが欲しい。


c0346710_14333914.jpg若いサンカヨウかな。


c0346710_14334380.jpgタテヤマリンドウかな。

カンニング^^;


c0346710_14334740.jpgシラネアオイが2輪咲いてるよ!

と女性から教えていただき撮影しました。

シラネアオイ名前は聞いたことありました。


c0346710_14335171.jpg今日の主目的は展望湿原で大雪渓を撮すこと。


c0346710_14335443.jpg約2時間粘りましたが…。

帰りかけた時にチラッと杓子岳?の稜線が。

滞在を延長し粘りましたが時間切れでした。

また何時かこれたら!!




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by marusan003 | 2017-07-29 21:00 | Comments(0)
2017年 07月 27日

白馬岳を歩いて:3日目(白馬山荘-栂池) (2017/07/18-21)

3日目は白馬山荘から白馬岳を越えて栂池高原まで歩きました。
広島まで帰ることもできそうなコースタイムですが、こんな絶景の場所を韋駄天登山なんてもったいない。ゆっくり景色を楽しみ写真を撮りながら降りました。

前日からお見かけしてた登山者とカープの話しなど意気投合し栂池高原まで一緒に歩きました。お世話になりましたm(_ _)m

何カ所か雪渓を歩きましたが、乗鞍岳下部はアイゼン着けた方が良いとの情報をいただいてましたのでアイゼン装着にて突破。

白馬山荘-白馬岳-馬の背-三国境-小蓮華山-船越の頭-雷鳥坂-白馬大池-ケルン-白馬乗鞍岳ー天狗原-栂池ビジターセンター(栂池ヒュッテ泊)

登山日:3日目(2017/07/20)
参加者:2名(関東にお住まいの根っからのカープフアンさんと一緒に歩きました。)
歩荷(出発時):約13.5kg
歩行距離:約10.5km
※GPSデータ必要な方は個別対応。
タフ度:2
危険度:2(途中アイゼンを着けました)
※5段階評価。歩いたコース・季節・天候による個人的な感想です。
撮影条件(気象):80点
※視界・晴れ間等。


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地平線には雲があり御来光はどうだろう?

雲の間から美しい御来光が現れました。そうこなくっちゃ。 やったー!!


※白馬山荘裏にて


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c0346710_17482399.jpg旭岳へ少し薄いですがモルゲンロート


c0346710_17482787.jpg剱岳・大日岳・立山へも薄いモルゲンロートが

汗かいて登った甲斐あります(^_^)/


c0346710_17483040.jpg5時から朝食でしたので少し遅れて小屋へ戻り朝食。

朝食後、身支度し出発!


c0346710_17483313.jpg立山(右)から槍ヶ岳・穂高岳への山々が見えます。


c0346710_17483795.jpg立山(左)・大日岳・剱岳(右)がくっきり(^_^)/


c0346710_17484010.jpg昨日登ってきた大雪渓。


c0346710_17484316.jpg今日もウルップソウを探しながらの歩きです。

ウルップソウとしては今回一番気に入った写真。


c0346710_17485050.jpg立山(左)・大日岳・剱岳(右)


c0346710_17485367.jpg馬の背・朝日岳方面を見ながら岩稜を降りる。


c0346710_17490444.jpg白馬山荘から越えてきた白馬岳を振り返り見る。


c0346710_17490844.jpg長池。小さな池でしたが青い湖面が綺麗でした。


c0346710_17491254.jpg何時か歩いてみたい朝日岳へと続く稜線。

コース設定が大変のようです。


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雪渓に2本のルートが設定されてました。

蓮華温泉へと降りるルートのようです。


c0346710_17491829.jpg小蓮華山へと緩やかな稜線です。


c0346710_17492198.jpg振り返り白馬岳・杓子岳を望む。


c0346710_17492577.jpg左の稜線は唐松岳-八方尾根の稜線か?

ここも何時か!!

間に見えるのは槍ヶ岳かな。




c0346710_17492974.jpg間に見えるのは剱岳でしょう。


c0346710_17493269.jpgこれはアカモノかな。


c0346710_17493569.jpg降りてきた小蓮華山を振り返り見る。


c0346710_17493858.jpg下山地近くの天狗原が見える。


c0346710_17494101.jpg白馬大池が見えてきました。

奥に見えるのは雨飾山方面のようです。


c0346710_17494503.jpg白馬大池が綺麗です。


c0346710_17494814.jpgここは雷鳥坂かな。

本当にライチョウがいました。

若鶏のようですが、登山道で砂浴びをしていて我々が来ても逃げません。

※このシーン。ビデオで数分間撮りましたのでいずれYouTubeへアップ予定。


c0346710_17495190.jpgウルップソウにのぼせてしまいコマクサを撮り逃がしましたが綺麗なコマクサを発見。


c0346710_17495568.jpg白馬大池と大池山荘。

白馬山荘で同質になった人のオススメのところでした。



c0346710_17495864.jpg白馬大池を抜け白馬乗鞍岳へ。


c0346710_17500295.jpg白馬乗鞍岳山頂。

白馬岳からの稜線ともお別れです。


c0346710_17500422.jpg白馬乗鞍岳からの下りにある雪渓。

山小屋などで降りる場合には後半きつい坂になるのでアイゼンを着けてくださいと。アイゼンを着け降りる。
下からの取り付き部分で年配の女性が躊躇されてました。
「アイゼン着けて登られた方が良いですよ。」とお話しするとアイゼンは持参してないとのこと。
「あなたの実力が分からないので何ですが、少し歩いてみて判断しては?」

女性は数歩歩いてあきらめました。

サポートできるほどの技量は無いですが、何かあってはと女性の方があきらめるまで待機して様子を見てました。

安堵して下山。ここから先、岩稜歩きとなり大変でした。



c0346710_18053695.jpg水芭蕉の花が咲き大きくなるとお化けの様相となります。


c0346710_18054160.jpg栂池高原はもう少し。


c0346710_18054547.jpg栂池高原。

右側が宿泊した栂池ヒュッテ。


c0346710_18054826.jpg部屋は2段ベットの8人部屋。シーツなど綺麗でした。

涸沢入口の横尾山荘ベット室よりも綺麗。

料理も美味しく宿の方も大変親切でした。






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by marusan003 | 2017-07-27 21:00 | Comments(0)
2017年 07月 26日

白馬岳を歩いて:2日目(白馬山荘-白馬岳山頂間散策) (2017/07/18-21)

白馬山荘へは11時前に到着。
宿泊受付は11時からなのでレストランでビールと肉丼を食べ山頂までのお花畑を散策し、落日を待ちました。



c0346710_05255496.jpg山頂までのルート。


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c0346710_05265138.jpg白馬岳山頂


c0346710_05260571.jpgお花畑。


c0346710_05261335.jpgウルップソウ。

ウルップソウに花が咲いてる・光が当たってる、背景に山がある。

そんな条件が揃ったウルップソウを探し徘徊しました。


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c0346710_05263848.jpg今年は2週間ほど開花が遅れてるらしい。

良い感じのウルップソウはあっても開花がイマイチのが多く…。


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c0346710_05265533.jpg頭の中は「ウルップソウ。ウルップソウ。」


c0346710_05270295.jpg17時から夕食なので一度白馬山荘へ戻り夕食を取る。

料理はまあまあでした。


c0346710_05270611.jpg夕食後、落日・夕焼けを期待し小屋を出る。


c0346710_05271068.jpg上の写真右側で雲に隠れていた剱岳・大日岳・立山が見えてきた。


c0346710_05271334.jpg雲の中への落日。


c0346710_05271676.jpg夕焼けはイマイチです。


c0346710_05272030.jpg右から剱岳・大日岳そして立山。

剱岳・大日岳はまだ未踏。

今度行くから待ってて!!


c0346710_05272205.jpg夕焼けに浮かぶ旭岳


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c0346710_05272754.jpg立山連峰をバックに



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by marusan003 | 2017-07-26 21:00 | Comments(0)
2017年 07月 25日

白馬岳を歩いて:2日目(白馬尻-白馬山荘間) (2017/07/18-21)

白馬岳2日目のブログを作り始めた今、外は雨。

「梅雨明け10日間!」と言う言葉は昨今の地球温暖化で死語?

そう考えると白馬岳2日目、晴天の中日本一の大雪渓を登ることができとてもラッキーだったのかもしれない。

白馬尻小屋-大雪渓-葱平(お花畑)-小雪渓-避難小屋-白馬岳頂上宿舎-白馬山荘-白馬岳山頂及び白馬山荘周辺のお花畑を散策(白馬山荘泊)

登山日:2017/07/19(7/18-21)
参加者:孤高の人
歩荷(出発時):約14.5kg
歩行距離:約5km
※GPSデータ必要な方は個別対応。
タフ度:2
危険度:3(落石がありました)
※5段階評価。歩いたコース・季節・天候による個人的な感想です。
撮影条件(気象):70点
※視界・晴れ間等。


c0346710_11360733.jpg白馬尻小屋から御来光を仰ぐ。

御来光を撮影後、小屋にて朝食。水等を補給し登山開始。


c0346710_11361578.jpg白馬尻から白馬岳方面を望む。

大雪渓上部は左側尾根に隠れてます。


c0346710_11363769.jpg白馬尻小屋から約20分程度で大雪渓最下部へ到着。

6本爪アイゼンを装着し雪渓へ入る。

今年の大雪渓は雪が多いらしい。
来週からの夏山登山本番前に、空いてる大雪渓を写真やビデオを撮りながらのんびり?と登りました。


c0346710_11364411.jpgガス(雲)も段々少なくなり白い雪渓と緑の山肌、青い青空。

前日、下山者の話しではふぶいて大変だったそうです。


c0346710_11365340.jpg杓子岳(左)側からコロコロと落石が発生。左前方を見ながら登る。

若い人は登るのが早くてついていけませんがマイペース(^_^)/


c0346710_11370032.jpg大雪渓から葱平へ取り付くところはロープで迂回を指示されてました。

右側中の岩部にて一度アイゼンを外し、花畑の岩稜を登る。

途中、上部から「ラク!」と大きな叫び越え。
10mほど横を直径50cmぐらいの石が飛び跳ねながら落ちていきました。

下部には20名ほどのツアーパーティが登っており「ラク!ラク!」と叫び続けた。
幸いにも石は途中で止まってくれ安堵。
※「ラク」とは落石があった時、周囲の登山者へ知らせる合い言葉です。



c0346710_11370808.jpg登ってきた大雪渓を返り見る。

登山シーズンには数珠つなぎになるとか…。


c0346710_11371598.jpgお花畑で撮影しながら。 雪渓より暑くて暑くて…。


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c0346710_11373150.jpg小雪渓をトラバース。

アイゼン装着の指示がされてました。
再度6本爪アイゼンを着け横断。

数日前ここで滑落死亡事故があったと聞きました。


c0346710_11373971.jpgピークに見えるのが村営白馬岳頂上宿舎。


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c0346710_11383824.jpg梅雨が明けるか分からない時期に計画したのはウルップソウに会いたかったから。


c0346710_11391432.jpg八ヶ岳で初めて会ったウルップソウ。
その時はうまく撮影できなく。 今回こそは!!


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c0346710_11400870.jpg本日宿泊予定の白馬山荘。

日本一の山小屋とか、確かに燕山荘より槍ヶ岳山荘よりもはるかにでかくその大きさにビックリ。




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c0346710_11404284.jpgレストランスカイプラザ白馬でビールにて登頂乾杯(^_^)/
訂正:山頂へはこれからです^^;


宿泊手続き後山頂へ。カメラだけの空身でしたがビール飲んだ影響で一番きつい登りとなりました^^;




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by marusan003 | 2017-07-25 21:00 | Comments(2)